八和田 清秀

働き方改革

非論理的な議論 昼休み短縮の話

 まず自分の結論があって、それに屁理屈をつけていくだけなら、それはもう議論とは呼べませんよね。
働き方改革

非論理的な議論2 変化への抵抗

 人はそれがいい方向であると分かっていても、変化に抵抗する心理に陥りがちです。それが議論を難しくします。
働き方改革

本業率を上げる

 教師の働き方改革を進めていく上での指針となる考えです。給料を問題にできない以上、別の指針が必要です。
教育技術シリーズ

「おへそをこちらに向けなさい」考察

 一つの指示について原則を見出せると、他の指示へと応用が可能となります。
教育技術シリーズ

学習活動は進化する

 学習活動は進化していきます。教師がそれを自覚していると、一年間の成長はとても大きくなります。
学級経営

教室ルールの原則

 学級のルールは、子どもをコントロールするためにあるのではなく、社会に出て生きていくことを想定して、作らなければなりません。
教育技術シリーズ

速さとていねいさ

 子どもたちに新しいことを身につけさせる時、ステップを確実に踏むようにていねいに指導することが必要です。
教育技術シリーズ

等しからざるを憂う

 できないことが悲しいのではなく、みんなと同じでないことが悲しい、という原理です。
教育技術シリーズ

保護者への話・1年生懇談会

 1年生の保護者懇談会で話したことです。教育は自立への一歩。1年生もまたその道を歩いているのです。
教育技術シリーズ

保護者への話・発表しないことへの不安

 授業中に我が子が手を挙げないことを心配する保護者への話です。そもそも自分が授業での挙手に重きを置いてないのですが。