八和田 清秀

子どもへの言葉

記憶力

人生は時間の連続だから、今の自分がどんな時期にあるのかをメタ認知するのは難しいです。子どもには、今もっている強みを少しでも理解してほしいと思っています。
子どもへの言葉

リスペクト

「リスペクト」という言葉の感覚を子どもたちにもよく伝えていました。
子どもへの言葉

夏休み前の指導

明日から夏休み!もう子どもたちの耳には教師の言葉なんか入っていないかもしれません。だからこそ、伝えておくことを厳選しましょう。
子どもへの言葉

まったく賛成!

子どもの気持ちと同じになろうと思うだけで、場の空気がなごむことはよくあります。
子どもへの言葉

文字のていねいさ

文字のていねいさもリスペクトの一つであると考えています。
子どもへの言葉

プレゼント

リスペクト第3弾です。モノや行為の向こうに、相手の心遣いを想像することをテーマにした話です。
子どもへの言葉

ノンバーバルコミュニケーション

感覚的に知っている「非言語」の大切さを自覚させるための話です。
子どもへの言葉

卒業式の指導 親孝行

卒業式の指導で、ロボットのように無機的に動くことがいいことのように誤解させないための話の一つです。
体育授業のコツ

体育指導56ハードル走5

ハードル走5 本番通りのコースを設定するときに、ハードルの間隔が違うコースを複数作っておくといい。子どもたちは、試しながら自分に合うコースを選ぶ。その人数の差によってコースの数も調整していく。 ハードル走は走る運動なので、先にも述べたように...
体育授業のコツ

体育指導55ハードル走4

ハードル走4 二歩目は太ももを地面に平行になるように広げハードルを越させる。この動きは特殊なので一歩目よりも練習が必要であろう。 二歩目を普通の向きのまま通りぬかせようと思うとどうしても「跳ぶ」ことになる。跳ばずにまたぎこすためには、足を広...