八和田 清秀

体育授業のコツ

水泳指導29 保護者への話

教室でのドラマはぜひとも保護者にも伝えていきたいものです。
体育授業のコツ

水泳指導30 全校での指導

仮に全校で6年間かけて少しずつ指導すれば、教師も子どもも楽しく充実した活動がもっとできるようになります。
体育授業のコツ

水泳指導31 全校での指導系統案

仮に全校で指導するならば、という提案内容です。
日々あれこれ

生産性向上 次のステージ

 生産性を考えるときに、いろいろ視点がありますが、今回は「塵も積もれば山となる」という再発見でした。
日々あれこれ

英単語インプット 進行中

 英単語インプットの経過報告です。
体育授業のコツ

水泳指導3 指導の全体像

水泳指導全体のアウトラインを示します。学年指導で10時間程度です。
体育授業のコツ

水泳指導2 指導は5月に始まる

5月から始めると言っても、泳ぐわけではありません。この時期から布石を打つことで、実際の指導が違ってくるのです。
体育授業のコツ

水泳指導23 ブレスを入れた泳ぎ

泳ぎ方が上手になっても、そこにブレスを入れるとまたフォームが乱れることがあります。少しずつレベルアップ。
日々あれこれ

ウオーキング 理想と現実のギャップ

 ウオーキングを始めて、地域のことをいろいろと発見することができました。そのシリーズの初回です。
学級経営

「初期化」だからこそ教師がリードできる

 学級のネットワークが形成される初期の段階、子どもたちは何を基盤に考えていいかと思っています。そこへ教師の指導が入ります。