八和田 清秀

図書指導

読書指導 学級文庫は必要か?

 一時期、本を読んでもらおうと学級文庫づくりに凝っていました。しかし、結果的には図書館利用にシフトチェンジしていきました。
図書指導

読書指導 読書量の目安はどのくらい?

 読書量は多いに越したことはないのでしょうが、競争や記録という方法で増やすことは本来の主旨ではないです。
図書指導

読書指導 感想文は書かせない

本を読むことそのものが第一の目的ですから、読書感想文は重視しません。
図書指導

読書指導 高学年でも貸し出しが増える

 忙しい高学年の子どもたちにも読む機会を作るために、教師ができることを紹介しています。
図書指導

読書指導 利用マナーを教える

 図書館利用のマナーは一つ一つ意味があります。それは子どもたちが社会に出たときにも意味あるものになります。
図書指導

読書指導 初日の図書館探検

子どもたちが図書館に来れば「いつもの本」しか目に入っていません。ちょっと冒険をさせてみましょう。
図書指導

読書指導 偶然の出会いを待つために

生涯心に残るような本に出合えることは幸運なことです。教師ができることは、出会いの機会を作ることです。
教育技術シリーズ

教師と子どもの間 深くて長い溝

どれだけ親しくなろうとも、師は師であるという線は越えられない。教師と子どもの間にある深くて長い溝を自覚することから教育は始まる。
働き方改革

「人生100年時代」の教師生活

 働き方改革を考える上で、必須の文献だと思ってご紹介です。 未来を共に見て行きましょう。
働き方改革

裁判所の残念な判決

 教師の残業代についての判決は、残念な結果でした。しかし、ある程度は予想されたことであり、次の手を打つ時です。