八和田 清秀

学校システム

研究授業22 何を見るか

 授業は5分見れば分かるという時、5分で何が見えるのか、
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研究授業23 協議会の持ち方

 授業後の協議会の持ち方について提案です。工夫次第では、積極的な発言が増えるようになります。
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研究授業24 そろえることの愚かさ

 研究という場においても、教師個人の主張を出すよりも、全体としてそろえることに重きを置く風潮が一部にはあります。
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研究授業24 協議会の攻防(上級編)

 研究授業で、授業者が協議会に臨むときの心構え・・になるかな?(笑)
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高生産性の研究授業

 学級経営というフィールドを外して研究授業をすることは教師として、とても学びになります。
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とことん学ぶ研究授業への参加の仕方

 せっかく見せていただくのです。とことん学びましょう。退職までに人の授業を見る回数ってそれほど多くないですよ。
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さらに高生産性の研究授業

 担任でない学級で一単元丸々授業をしたことがあります。これが一番、教師としての授業の技量を上げてくれます。
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初任者研修2 5年後も成長する教師になる一言

 子どもをほめるのも、若手教師を評価するのも原理は同じかもしれません。本人は何がいいのかも分からないのです。
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四月を迎えるための三月 教師編

 年度末は絶対的に時間不足です。今できることは「自衛」です。計画的にこつこつやっていきましょう。
教育技術シリーズ

三月 子どもは最後まで成長する

 三月、子どもたちは最後まで成長する姿を何度も見てきました。まるでドラマのような場面も。だから教師も最後まで全力です。(*^^*)